プチお祓いで金運アップ!-金運をアップさせる行動を占い師が伝授!

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お祓いというのは、なんとも大げさに聞こえる響きですが、たとえ霊能力がなくても、ちょっとしたことでお祓いをすることが出来ます。

たまにですが、人に恨みを買うと相手が呪術を知っているわけでもないのに、もともとその人が念が強い人だと無意識に生霊を飛ばしてくるということもあるのです。

次に紹介する方法で、普段から自分を守る手立てとして使うと良いでしょう。

 

-プチお祓い 手軽に出来る方法-

1. お守りの粗塩を持っていく

ペンダントロケットや小さい袋の中に、天然の粗塩を5gほど入れて首から下げて、みぞおちあたりに来るようにして身につけます。

または、お財布の中に小さい袋に入れた粗塩を入れたものを入れておくと良いでしょう。

みぞおちのチャクラは集団での行動や、上半身と下半身のチャクラをつなげるエネルギーポイントです。

ここを守ることは、全体のチャクラのバランスを維持し悪いものが入らないようにするためです。

特に凶方位に持っていくと良いでしょう。

 

2. 背中をたたいて悪いものを追い出す

天然の粗塩のお風呂を浴びたあとに、背中の中でも肩甲骨のあいだの部位をたたいて、悪い霊的なエネルギーを追い出すというやりかたがあります。

必ずお風呂を浴びてからやらないと、体の中に悪いものが入ったままになってしまうのでお気を付けください。

そして普段から背中の空いた服を着ないように心がけましょう。

もし来てしまったら、ショールや上着を羽織って余計なモノが入らないようにしておいてください。

 

3. 22時半には寝ること

これは23時以降から夜中の2時まで成長ホルモンが内臓やお肌のメンテナンスをしてくれるので、最近は特に話題になっています。

そもそもこの時間帯に寝ないと、たとえ吉方位をとったとしても良いエネルギーが定着しないのです。

陰陽五行の理論ではこの23~2時は子の刻といって、子が属性的に水を表しそれを補給するという意味があります。

また、朝の5時までは魔がいるので活動してはいけないと言われていますのでなるべく寝ましょう。

占いをこの時間帯にやると、魔によって命が削られるといわれ実際に体力消耗から、内蔵に病気が現れた人もいますので早めに寝ましょう。

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