お財布の買い替え時期!金運を呼び込むタイミングと場所とは!?

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物にはそれぞれ運があります。

毎日使うものは消耗が激しく、食器や服などは、1年もすると『運の寿命』が尽きてしまいます。

必ず1年に1回は、新しいものに変える必要があります。

このように、物の運を意識して使うことが金運をあげるポイントなのです。

お財布の場合は、基本的に3年で寿命が尽きるといわれています。

3年経ったら必ず新しいものに買い換えましょう。

買うときは必ず、お店で手にとってしっかりと作りを確認してみましょう。

吉方位を事前に調べて行くとさらに良いです。

吉方位は、ネット上で検索できますので手軽に探すことが出来ます。

是非調べてみてください。用心して占い師に見てもらうのも良いでしょう。

通販購入の場合は、買った時にイメージが違ってしまう可能性があるので、なるべくネットでの購入は避けましょう。

 

買う日取りは、買いに行く場所に九星気学で言われる、自分にとって吉の星が廻っている日にするか、福神日という自分の星と相性の良い日にすると良いでしょう。

絶対に凶方位と不成就日は避けてください。

物事が成り立たなくなり、お財布がすぐに壊れてしまったり、金運が下がってしまいます。

福神日とは、自分の生まれた日に回っている干支と相性の良い日を意味します。

たとえば、四柱推命でいう日柱(生まれた日に回っている干支)にある干支が辛丑だった場合は、十干である辛と相性の良い十干である癸になります。

辛は陰陽五行の中でも『金』に属します。

『金』は、水を生ずるという法則があり、水である癸と相性が良いのです。

つまり、辛の人は福神日が癸の回る日になります。

毎年、年末年始に売られている九星気学・宿曜などの干支が乗っている暦を使うと、いつが自分にとっての福神日なのかがわかります。

甲の人 → 【相性が良い】 → 丙の日
乙の人 → 【相性が良い】 → 丁の日
丙の人 → 【相性が良い】 → 戊の日
丁の人 → 【相性が良い】 → 己の日
戊の人 → 【相性が良い】 → 庚の日
己の人 → 【相性が良い】 → 辛の日
庚の人 → 【相性が良い】 → 壬の日
辛の人 → 【相性が良い】 → 癸の日
壬の人 → 【相性が良い】 → 甲の日
癸の人 → 【相性が良い】 → 乙の日

 

これらのことは、金運をアップさせる財布に限らず、あなたにとって良い導きになるので、是非実践されてみてくださいね。

 

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